硫黄島からの手紙[夫婦徒然]
「硫黄島からの手紙」を観てきました。

栗林忠道中将役の渡辺謙は勿論ですが、嵐の二宮和也の演技には目を見張りました。
映画の内容や感想については、私の拙い文章では表現しきれません…
多数のサイトで掲載されていますので、興味のある方は検索してみてください。
栗林忠道中将がご家族に送られた絵手紙を見ることも出来ます。
観ている時より、観終わってから時間がたつにつれ感動が大きいです…
映画の前に10数年ぶりにモ○バーガーでハンバーガーを食べました。


2007/1/6

コメント
クリントイーストウッド監督で日米両方からみた硫黄島戦の日本側の映画ですよね。
アメリカでは賞にもノミネートされたらしいですよね。
年末には山田洋次監督、木村拓也主演の「武士の一分」を見ましたよ。
良い映画でしたが、一分の隙もなかった?
この映画どうしようかな?と思っていたんですよ。
あっ、でもその前にすごい写真展行かなきゃ。
Posted by: miki | 2007年01月09日 09:14
mikiさんはキムタクでしたか。
硫黄島を見終わって30分後の時間が「武士の一分」だったのですが、映画のはしごは止めました^^
硫黄島からの手紙はよかったです。
見る前に知識があった方が、もっと感動しただろうと思います。
すごい写真展、行かれたら感想をお知らせくださいね~
Posted by: るんるん | 2007年01月09日 13:44
誤解を招くといけないので・・・
「武士の一分」は身につまされすぎたのです。
私のやってきたことは「人間としての一分」なんだよ!
そう叫びたいくらい、身につまされたのです。
純粋に映画として観た友人は、大変感動していましたよ。
念のため。
キムタクはかっこよかったですよ。
Posted by: miki | 2007年01月10日 10:05
アカデミー賞の前哨戦といわれるゴールデングローブ賞の外国語映画賞を受賞しましたよ!
Posted by: miki | 2007年01月16日 19:20