三保真崎海水浴場[お出かけ 静岡]
羽衣の伝説(羽衣の松)で有名な三保半島の先端にある、三保真崎海水浴場に行ってきました。
もちろんこの時期ですから海水浴ではなく富士山を眺めるためですが^^;
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この海水浴場は私が子供の頃、毎年父に連れられて来ていました。
黒いタイヤチューブの浮き輪につかまって泳いだり、海の家でスイカやおでんを食べたことは懐かしい思い出です。
“富士山を眺めながら泳げます”の謳い文句がありますが、私が子供の頃に富士山を眺めながら泳いだ記憶は無いような…
というのも、真夏はほとんど富士山が見えないからなんですけどね。
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レインボーの船は駿河湾フェリーです。
清水港から伊豆の戸田(へだ)まで65分で航海しているそうです。
似たような写真ばかりですみませんが…
三人の方に注目してね…
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慌てて立ち上がっている様子がわかりますか?
大きな船が通ってしばらくすると、大きな波が打寄せて来るんです。
波打ち際はご用心ですよ(笑)
海をぼーっと眺める…こんな時間も必要ですね。

帰り道、清水の次郎長通りにある、清水次郎長の生家を訪ねてみました。

次郎長筆頭に28人衆の名札
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次郎長、大政、小政、森の石松くらいしか知りませんけどね^^
道中ガッパと三度笠を見て、てなもんや三度笠を思い出した私です(笑)

天下の大親分、清水の次郎長こと山本長五郎(中)、大政(左)、小政(右)の画像が飾ってありました。
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次郎長さんのことはこちら
