明日、転院[遠距離介護]
母の転院は明日(4/30)に決まった。

父の時もそうだったように
病気があると、服薬や点滴の種類などで受入先が限られてしまう。
(父は転院の数日前に再発してしまい、転院することなく亡くなったのだが…)
それでも家族は少しでも環境の良い所へ…と思って
情報を頼って右往左往するのだが…
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母の転院は明日(4/30)に決まった。

父の時もそうだったように
病気があると、服薬や点滴の種類などで受入先が限られてしまう。
(父は転院の数日前に再発してしまい、転院することなく亡くなったのだが…)
それでも家族は少しでも環境の良い所へ…と思って
情報を頼って右往左往するのだが…
「母の容体が変わったと」ドクターから電話があった翌朝
夫と一緒に朝一番の新幹線で静岡へ…

母の容態の急変は、嚥下がうまくいかなかったことが原因のようだった。
私が病院に着いた時、母の意識は戻っていて
私のことも夫のことも分かって、まずは一安心。
2ヵ月ぶりに我が家に帰ってきた\(^o^)/
自宅に帰ってきた感想は日記の後半で書くことにして…
4/17早朝、訪看師さんに来てもらったのだが
訪看師さんも「この状態で、家で看るのは難しい」と判断された。

訪看師さんに、救急車の手配と病院への連絡をしてもらい、母は午前中に入院した。
母が4月末からGWをはさんで2週間くらい入院することになった!

この石造は駿府公園のお堀にあるのですが、子供たちが協力して大きな石を動かそうとしているようです。
作品名は?ですが「力をあわせて」とか「協力して」とか…そんなふうに見えます。
今にも大きな石が動きそう…
ちなみに、この石造の作者は「三千院(京都)のわらべ地蔵」を作られた人です。
昨日、母を病院に連れて行き血液検査をしたところ、結果は今までにないくらい落ち着いた数値だった。
それは前日まで点滴をしていたので、体のバランスが整っている結果だと思う。
ドクターに「母のような状態だと、受入れてくれる施設が見つからなくて困っている」と、世間話的に話をしたら…
待ちに待ったショートまで後数日^^
だったが、、、
つむじ風が吹きそうな気配

待ちに待ったショートだから、凄く残念だけれど
私は『ショートのことは諦めることにしよう』と思っている。
諦めたと同時に…
今後どういう方向にゆくのか、頭の中がグルグルしてきた。
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